分数の足し算と引き算 計算機

分数1


分数2

分数1(通分)


分数2(通分)

足し算の結果

引き算の結果


分母・分子ともに正の整数のみ計算できます。
計算結果の分数は約分しています。

分数の足し算と引き算に必要なのは「通分」

分数の足し算・引き算で「分からない」原因になるのは、分数の通分です。
通分さえできれば、あとは分子を計算するだけです。

結果となる分数は、通常は約分します。
当計算機でも、結果を約分して表示しています。

分数の足し算と引き算の例

1/2と2/3の足し算と引き算をします。

通分すると
1/2と2/3は、それぞれ3/6と4/6になります。

足し算
3/6 + 4/6 = 7/6

引き算
3/6 – 4/6 = -1/6

分母を揃える通分さえわかれば
あとは非常に簡単です。

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かんたん計算機

「ご注意:計算結果について、正確な結果が出るように検証をしていますが、間違いがある可能性もあります。ご了承ください。当サイトでは、入力内容・結果は記録していません」

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